2008年07月23日
レッスンと試合
レッスンと試合は結局のところ、ちょっと違う。
レッスンはラリーが続くことを重視。相手が打てる球を返
す。アウトボールだって返してラリー続けたりする。
レッスンは1回ミスしても、次の球が来る。繰り返して打って、ミスしないようにする。
レッスンではきれいに打つ。きれいに打てるような練習をする。
試合では、相手が打てない球を打つ。相手の嫌がる球を打つ。
試合では1回ミスしたら終わり。即、相手のポイントになる。
試合では、相手より一球でも多く打つ。フォームは二の次だ。
上級になればなるほど、フォームとか重要だが、初級クラスではきれいに打つことより、相手より先にミスしないテニスのほうが強い。レッスンだけでは1ポイントの重みが分からないだろう。
レッスンはラリーが続くことを重視。相手が打てる球を返
す。アウトボールだって返してラリー続けたりする。
レッスンは1回ミスしても、次の球が来る。繰り返して打って、ミスしないようにする。
レッスンではきれいに打つ。きれいに打てるような練習をする。
試合では、相手が打てない球を打つ。相手の嫌がる球を打つ。
試合では1回ミスしたら終わり。即、相手のポイントになる。
試合では、相手より一球でも多く打つ。フォームは二の次だ。
上級になればなるほど、フォームとか重要だが、初級クラスではきれいに打つことより、相手より先にミスしないテニスのほうが強い。レッスンだけでは1ポイントの重みが分からないだろう。
2008年07月21日
優勝しました!
7/21(月)
フェデラー対ナダルのウィンブルドン決勝に触発されてエントリーした「初級男子シングルス」
結果はなんと
優勝!
一体全体、何がよかったんだ?
試合を振り返りながら考えてみましょう。
1試合目6-4
サウスポー。アップではフォアがいい回転掛かっていて結構手ごわそう。対するのりは・・・、「フォア打てない病」にかかっている!ヤバイ、このままではヤバイ!
トスに負けてサーブから。
練習中のスピンサーブ!が、入らない!ヤバイ!ヤバスギルゾ!
サーブとフォアが打てなくて試合になるのか???
なるんです。無理やりしちゃうんです。
そこが、今日の勝因の1つ目。
「ダメなものはダメで見切りをつける」
初級レベルでは、ダブルフォルトの失点がいちばんもったいない。なのでセカンドは入れるだけサーブにする。入らないんだからしょうがない。
そして、ストロークの打ち合いを避け、早めにネットを取ってボレー勝負。これが上手くいく。6-4まで競ってしまったのは、まだ、フォアのウィナーとかにこだわりすぎていたから。次の試合で調整だ。
2試合目6-3。
これと言って穴もなく、かといって得意なところもなさそうな、いわゆる「初級」レベルの方。
こんな試合こそ、自分からミスしなければ勝てる。はずだけど、やっぱり、フォアをキチンと打ちたい。「ボールよく見て打とう。」と決めて、初戦よりはよくなったがまだまだ不安定。これで1位トー進出。こんな調子じゃ1位トーなんて勝ち進めないぞ!
3試合目(1位トー初戦)6-2。
相手はやはり勝ちあがってきただけのことはある。サーブ&ボレーが上手い。相手のバックにボールを集めたが、難なく返される。あっという間に0-2。このまま終わっちゃうのか・・・と一瞬切れかけたその時、見つけちゃいました。
相手が「敢えてバック」で打つところを!
フェデラーもそうだったが、「敢えて」打つってことは、敢えて打ちたくないショットがあるってこと。今回の対戦相手は、それが「フォアハンド」だったのだ。
そうと分かれば、攻め手はヒトツ。相手のフォアにボールを集めて、早めにネットを取る。そしてボレー勝負。
やはり思ったとおりだった。相手はフォアが打てない。想像以上に打てない人だった。今日ののりもそうだったから、非常に心苦しかったが、ここは勝負に徹した。その後も、「敢えてバック」で打ってきたが、一度狂った相手のリズムは元には戻らず、のりが6ゲーム連取して終了。これで決勝進出だ!
決勝戦6-1。
スコア的には1番楽のようだが、いちばん強い相手であることは間違いない。
決戦前にのりは決めていた。
「スライスを深く打って、前に出てボレー勝負。これしかない!これで負けたら仕方ない!」
やることが明確だったから、不安はなかった。トスに負けてリターンから。相手は高速サーブの持ち主。入ったらなかなか返せない。しかし、あまり入らなかった。助かった。リターンはすべてオープンコートへスライスで深く打つ。そして前に出る。ボレーもオープンコートへ。1回で決まらなければ、それを何度も繰り返す。そうすれば相手が先にミスしてくれる。
サーブは入れるだけだ。入らないんだからしょうがない。リターン叩かれたってしょうがない。
今日は割り切って試合が出来た。
のりの思い通りの試合展開に相手もだんだん切れてきて、ミスを連発してくれる。スライス深く打てば、初級クラスでは返すだけで精一杯だ。ボレーもコース突きすぎず、先にミスしないように意識する。
5-1から、相手サーブ。相手はもう、戦意喪失しているのが分かる。しかし、気を抜くな!のり!最後は相手のダブルフォルトで試合終了。のりの優勝が決まった。
草トー初優勝だ。優勝したら、もっとうれしくて叫んじゃうんだろうな、とか思っていたが、いざ優勝してみると、意外と冷静だった。
これで初級卒業だ。
しかし、のりの課題がクリアされたわけではない。
サーブ、フォアの精度をもっともっと高めていかないと。
フェデラー対ナダルのウィンブルドン決勝に触発されてエントリーした「初級男子シングルス」
結果はなんと
優勝!
一体全体、何がよかったんだ?
試合を振り返りながら考えてみましょう。
1試合目6-4
サウスポー。アップではフォアがいい回転掛かっていて結構手ごわそう。対するのりは・・・、「フォア打てない病」にかかっている!ヤバイ、このままではヤバイ!
トスに負けてサーブから。
練習中のスピンサーブ!が、入らない!ヤバイ!ヤバスギルゾ!
サーブとフォアが打てなくて試合になるのか???
なるんです。無理やりしちゃうんです。
そこが、今日の勝因の1つ目。
「ダメなものはダメで見切りをつける」
初級レベルでは、ダブルフォルトの失点がいちばんもったいない。なのでセカンドは入れるだけサーブにする。入らないんだからしょうがない。
そして、ストロークの打ち合いを避け、早めにネットを取ってボレー勝負。これが上手くいく。6-4まで競ってしまったのは、まだ、フォアのウィナーとかにこだわりすぎていたから。次の試合で調整だ。
2試合目6-3。
これと言って穴もなく、かといって得意なところもなさそうな、いわゆる「初級」レベルの方。
こんな試合こそ、自分からミスしなければ勝てる。はずだけど、やっぱり、フォアをキチンと打ちたい。「ボールよく見て打とう。」と決めて、初戦よりはよくなったがまだまだ不安定。これで1位トー進出。こんな調子じゃ1位トーなんて勝ち進めないぞ!
3試合目(1位トー初戦)6-2。
相手はやはり勝ちあがってきただけのことはある。サーブ&ボレーが上手い。相手のバックにボールを集めたが、難なく返される。あっという間に0-2。このまま終わっちゃうのか・・・と一瞬切れかけたその時、見つけちゃいました。
相手が「敢えてバック」で打つところを!
フェデラーもそうだったが、「敢えて」打つってことは、敢えて打ちたくないショットがあるってこと。今回の対戦相手は、それが「フォアハンド」だったのだ。
そうと分かれば、攻め手はヒトツ。相手のフォアにボールを集めて、早めにネットを取る。そしてボレー勝負。
やはり思ったとおりだった。相手はフォアが打てない。想像以上に打てない人だった。今日ののりもそうだったから、非常に心苦しかったが、ここは勝負に徹した。その後も、「敢えてバック」で打ってきたが、一度狂った相手のリズムは元には戻らず、のりが6ゲーム連取して終了。これで決勝進出だ!
決勝戦6-1。
スコア的には1番楽のようだが、いちばん強い相手であることは間違いない。
決戦前にのりは決めていた。
「スライスを深く打って、前に出てボレー勝負。これしかない!これで負けたら仕方ない!」
やることが明確だったから、不安はなかった。トスに負けてリターンから。相手は高速サーブの持ち主。入ったらなかなか返せない。しかし、あまり入らなかった。助かった。リターンはすべてオープンコートへスライスで深く打つ。そして前に出る。ボレーもオープンコートへ。1回で決まらなければ、それを何度も繰り返す。そうすれば相手が先にミスしてくれる。
サーブは入れるだけだ。入らないんだからしょうがない。リターン叩かれたってしょうがない。
今日は割り切って試合が出来た。
のりの思い通りの試合展開に相手もだんだん切れてきて、ミスを連発してくれる。スライス深く打てば、初級クラスでは返すだけで精一杯だ。ボレーもコース突きすぎず、先にミスしないように意識する。
5-1から、相手サーブ。相手はもう、戦意喪失しているのが分かる。しかし、気を抜くな!のり!最後は相手のダブルフォルトで試合終了。のりの優勝が決まった。
草トー初優勝だ。優勝したら、もっとうれしくて叫んじゃうんだろうな、とか思っていたが、いざ優勝してみると、意外と冷静だった。
これで初級卒業だ。
しかし、のりの課題がクリアされたわけではない。
サーブ、フォアの精度をもっともっと高めていかないと。
2008年07月20日
特訓の成果
7/19(土)
いつもの夜のレッスン。先日のサーブ猛特訓会の成果を試すいい機会だ。
メンバーは6人。毎度のことだが激しいメンバーばかりだ。アップが終わり、サーブからのラリー練習。ここが今日の見せ場だ。
サーブからスタート。猛特訓で学んだことを思い出す。
手首の力を抜いて、トスを頭の上に上げて、前に振らないように注意。
スピードはないが、回転掛かったいいサーブ(のり評)が入る。なかなかいいぞ。結局、この練習でのDは2本。特訓の成果、早くも現るって感じか。
最後、2ゲーム先取のダブルス。
練習では入るサーブが試合(形式)になると、とたんに入らなくなるのはよくある話。そこで、再度、特訓で学んだことを思い出す。
手首の力を抜いて、トスを頭の上に上げて、前に振らないように注意。
のりサーブ、いきなりDスタート。あれほど言ったのに前に振ってしまい、スピン回転掛からずに失速。ネットの下部に当たるという典型的なダメサーブ。ここで、再再度特訓で学んだことを確認。
手首の力を抜いて、トスを頭の上に上げて、前に振らないように注意。
その後、Dもなく無事キープ。いいんじゃない?のりサーブ。
2試合目。少しスピードアップ目指してラケットを少しだけ厚めに持ってみる。スイング軌道その他は変えずにグリップで緩急をつけてみると言う試みだ。
結果、D1個。スピードアップはまだ早い。確実なサーブを身に着けてからだ。ここでもデュースの末にキープ。2キープ出来れば上出来だ。
猛特訓会の成果は確実に出ている。
今日はお遊びダブルス会だ。ここで再度サーブを調整し、そして明日はシングルスの試合だ。サーブが入れば怖いものなし!のはずだ!
頑張れ!俺!
いつもの夜のレッスン。先日のサーブ猛特訓会の成果を試すいい機会だ。
メンバーは6人。毎度のことだが激しいメンバーばかりだ。アップが終わり、サーブからのラリー練習。ここが今日の見せ場だ。
サーブからスタート。猛特訓で学んだことを思い出す。
手首の力を抜いて、トスを頭の上に上げて、前に振らないように注意。
スピードはないが、回転掛かったいいサーブ(のり評)が入る。なかなかいいぞ。結局、この練習でのDは2本。特訓の成果、早くも現るって感じか。
最後、2ゲーム先取のダブルス。
練習では入るサーブが試合(形式)になると、とたんに入らなくなるのはよくある話。そこで、再度、特訓で学んだことを思い出す。
手首の力を抜いて、トスを頭の上に上げて、前に振らないように注意。
のりサーブ、いきなりDスタート。あれほど言ったのに前に振ってしまい、スピン回転掛からずに失速。ネットの下部に当たるという典型的なダメサーブ。ここで、再再度特訓で学んだことを確認。
手首の力を抜いて、トスを頭の上に上げて、前に振らないように注意。
その後、Dもなく無事キープ。いいんじゃない?のりサーブ。
2試合目。少しスピードアップ目指してラケットを少しだけ厚めに持ってみる。スイング軌道その他は変えずにグリップで緩急をつけてみると言う試みだ。
結果、D1個。スピードアップはまだ早い。確実なサーブを身に着けてからだ。ここでもデュースの末にキープ。2キープ出来れば上出来だ。
猛特訓会の成果は確実に出ている。
今日はお遊びダブルス会だ。ここで再度サーブを調整し、そして明日はシングルスの試合だ。サーブが入れば怖いものなし!のはずだ!
頑張れ!俺!
2008年07月18日
サーブの猛特訓
7/17(木)
心身ともに疲労といいながら、夜10時からの「サーブ猛特訓会」に参加。
参加者は4名。みんな、サーブにただならぬ悩みを持っての参加。同志だ。
時間は1時間。その大半をひたすらサーブ打つ。コーチは個別にアドバイスをくれる。
ひたすらスピンサーブを打つ。いろいろアドバイスもらう。
①手首の力を抜く。
②手首を返す。
③トスは頭の後ろに。
④上に向かって打つ。
こんなところか。
これだけサーブ打ち続けると、さすがに腹筋・腰・腕にクル。いい回転のサーブも(たまに)打てるようになる。しかし、大半は「なんだコリャ」的スピンサーブである。
ダメな時って、トスが悪い。トスを安定して上げられれば大分よくなるような気がしてきた。
サーブ良化に向けて何かは掴んだ。あとは実践だ。
頑張れ!俺!
心身ともに疲労といいながら、夜10時からの「サーブ猛特訓会」に参加。
参加者は4名。みんな、サーブにただならぬ悩みを持っての参加。同志だ。
時間は1時間。その大半をひたすらサーブ打つ。コーチは個別にアドバイスをくれる。
ひたすらスピンサーブを打つ。いろいろアドバイスもらう。
①手首の力を抜く。
②手首を返す。
③トスは頭の後ろに。
④上に向かって打つ。
こんなところか。
これだけサーブ打ち続けると、さすがに腹筋・腰・腕にクル。いい回転のサーブも(たまに)打てるようになる。しかし、大半は「なんだコリャ」的スピンサーブである。
ダメな時って、トスが悪い。トスを安定して上げられれば大分よくなるような気がしてきた。
サーブ良化に向けて何かは掴んだ。あとは実践だ。
頑張れ!俺!
2008年07月17日
心身共に・・・
最近は、心身ともにお疲れ状態だ。
どっちかだけなら、解消する方法はいくらでもある。
どっちも疲れてると、目も当てられない。
週末のテニス日和に黄信号が灯っている。
これじゃあいかん!いかんぞ!
前を向け!俺!
頑張れ!俺!
どっちかだけなら、解消する方法はいくらでもある。
どっちも疲れてると、目も当てられない。
週末のテニス日和に黄信号が灯っている。
これじゃあいかん!いかんぞ!
前を向け!俺!
頑張れ!俺!
2008年07月16日
週末はテニス日和
今週末は3連休。
テニス三昧の週末。
土曜日レッスンx2。サーブ強化を図る予定。
日曜日お遊び試合。お遊びに徹する予定。
月曜日シングルス試合。勝ちまくる予定。
しかしながら、なかなか予定通り物事が進まないのが世の常。
どこまで予定通り進むかは、乞うご期待。
雨だけはカンベンだ。
頑張れ!俺!
テニス三昧の週末。
土曜日レッスンx2。サーブ強化を図る予定。
日曜日お遊び試合。お遊びに徹する予定。
月曜日シングルス試合。勝ちまくる予定。
しかしながら、なかなか予定通り物事が進まないのが世の常。
どこまで予定通り進むかは、乞うご期待。
雨だけはカンベンだ。
頑張れ!俺!
2008年07月14日
2008年07月14日
灼熱レッスン
7/12(土)夜のいつものレッスン。
夕方、大雨降ってから大分涼しくなってよかったなと思っていたが、それが大きな間違い。
僕の行っているスクールは、インドアとはいえ屋根付きって言うだけなので、夏は暑くて冬寒い。
メンバーは4人。アップ始めてすぐに暑くなる。さらに4人なので全ての練習中に休む時間がほとんどない。
最後のゲーム形式。新たなるサーブを試みる。初の試みなのだが、一筋の光がみえたような・・・。
暑さでおかしくなっていないことを祈るばかりだ。
夕方、大雨降ってから大分涼しくなってよかったなと思っていたが、それが大きな間違い。
僕の行っているスクールは、インドアとはいえ屋根付きって言うだけなので、夏は暑くて冬寒い。
メンバーは4人。アップ始めてすぐに暑くなる。さらに4人なので全ての練習中に休む時間がほとんどない。
最後のゲーム形式。新たなるサーブを試みる。初の試みなのだが、一筋の光がみえたような・・・。
暑さでおかしくなっていないことを祈るばかりだ。
2008年07月11日
2008年07月10日
フェデラーの影響で
ウィンブルドンの決勝を観て、いろんな感銘を受け、早速実行に移しました。
シングルスエントリー!
あの試合を観て、シングルスやりたい!と思わないほうがおかしい!あのイメージを忘れないうちに試合やって、ガツンと勝利を飾ってしまおう!・・・って考えたのは、僕だけではないはず。
恐らく、相手は僕が片手バックハンドなのを見て、ナダルばりに僕のバックの高い打点を執拗に攻めてくるだろう。そうしたら、攻撃的スライスで相手の打点を下げさせて、スピン掛けにくくしてやろう。そうすれば、相手は甘い球を返さざるを得なくなる。そこを前に出てライジングで捕らえる。ダウンザラインへウィナー!
なんて、妄想を今からしてみる。妄想の中では僕はかなり強い!
ひとつ残念なのが、エントリーしているのが「初級」シングルスだということ・・・
いや、初級もウィンブルドン決勝も関係ない!今の自分のベストを尽くすということが大事なのだ!
試合は再来週。それまでイメージ崩さないようにしとかないと・・・
頑張れ!俺!
シングルスエントリー!
あの試合を観て、シングルスやりたい!と思わないほうがおかしい!あのイメージを忘れないうちに試合やって、ガツンと勝利を飾ってしまおう!・・・って考えたのは、僕だけではないはず。
恐らく、相手は僕が片手バックハンドなのを見て、ナダルばりに僕のバックの高い打点を執拗に攻めてくるだろう。そうしたら、攻撃的スライスで相手の打点を下げさせて、スピン掛けにくくしてやろう。そうすれば、相手は甘い球を返さざるを得なくなる。そこを前に出てライジングで捕らえる。ダウンザラインへウィナー!
なんて、妄想を今からしてみる。妄想の中では僕はかなり強い!
ひとつ残念なのが、エントリーしているのが「初級」シングルスだということ・・・
いや、初級もウィンブルドン決勝も関係ない!今の自分のベストを尽くすということが大事なのだ!
試合は再来週。それまでイメージ崩さないようにしとかないと・・・
頑張れ!俺!






