2007年01月22日
軽い自己嫌悪です・・・
衝撃!とか言いながら、その衝撃を上手く言葉に出来ないで軽い自己嫌悪に陥っている今日この頃です。
結局のところ、何が言いたいのかといったら
「スピンサーブのコツを掴んだど~~~っ」
と言うことであって、考えてみたらサーブを苦にしていない大部分の皆さんにとってそのことは全くもって大したことではなくて、けど、僕的にはコーチの一言で、サーブの球筋が見違えるように変わったわけで、そのことにとても衝撃を受け、勢いのままに書き進んでみたというのが事の次第です。
このコツを習得できるか否かは次回以降のレッスンにかかっていると言っても過言ではありません。そして、今後のD撲滅は、いかにしてそのよいイメージを持続するか、いかにしてスピンサーブを打っても筋肉痛にならない強靭な肉体を作り上げるかにかかっています。
無事にスピンサーブを習得した暁には、きちんと書き込みます。それまでしばしのご辛抱を。また、習得できなかったとしても、それはそれで笑い話として面白おかしく取り上げます。
何か、腹筋の筋肉痛以外に左膝が痛いような気がするのだが、それは気のせいであってほしいと願うばかりです。
結局のところ、何が言いたいのかといったら
「スピンサーブのコツを掴んだど~~~っ」
と言うことであって、考えてみたらサーブを苦にしていない大部分の皆さんにとってそのことは全くもって大したことではなくて、けど、僕的にはコーチの一言で、サーブの球筋が見違えるように変わったわけで、そのことにとても衝撃を受け、勢いのままに書き進んでみたというのが事の次第です。
このコツを習得できるか否かは次回以降のレッスンにかかっていると言っても過言ではありません。そして、今後のD撲滅は、いかにしてそのよいイメージを持続するか、いかにしてスピンサーブを打っても筋肉痛にならない強靭な肉体を作り上げるかにかかっています。
無事にスピンサーブを習得した暁には、きちんと書き込みます。それまでしばしのご辛抱を。また、習得できなかったとしても、それはそれで笑い話として面白おかしく取り上げます。
何か、腹筋の筋肉痛以外に左膝が痛いような気がするのだが、それは気のせいであってほしいと願うばかりです。
2007年01月22日
これはいける!
本文中に「落ちる」という言葉が連発されていますが、受験生の方は気にしないで読んで下さい。
1/20(土)
試合が雨で順延になってしまったため、9:30~のレッスンに参加することに。
今日の参加者は4人。
ショートラリー~ロングラリーへ。ここのメンバーは、みんな結構熱いのだが、それを内面に秘める人が多いので、僕ひとりでミスをして奇声を発したりはしているが、それさえ気にしなければ、テニスをする分にはいいメンバーなのである。
ロングラリーの後、サーブ練習へ
。4人だから休む間もなく打てる。試合の時に気付いた「打点を高く」を意識してみた。結構入る。
試合では何でD4本?
そんなサーブ練習の最中、Hコーチからの一言。
「のりさん、サーブ手打ちになっているから体全体を下から上に使って打ってみて」
言われるがまま、とりあえずやってみるのり。サーブに関しては人の意見は素直に聞き入れるのである
。
すると・・・ネットを越えたあたりでボールが急激に落ちる!
いや、落ちると言う表現は適切ではないかもしれない。
今までは重力に逆らわずにただ、落ちていく感じだったとすれば、今回のサーブは自分の意思を持って落としていけるという感じだ。
「いいじゃないですか」とHコーチ。そこで調子に乗るのり。確かに打ち出しは今までより高いが、ちゃんと落とせる。
これはいける!
次にダブルスゲーム形式。サーブからスタートしてリターン側が4点(D除いて)取ったら交代。
真っ先にサーブのポジションに入る。今までならば考えられなかった行動だ。
体全体サーブ(仮称)を打つ。やはりよく落ちる。そして入る。
最後に1ゲームのチャンピオンゲーム。
ここでも体全体サーブ(仮称)を打つ。やはりよく落ちる。そして入る。
今日はレッスン通してD0!
終了後、さらに補足。「腕の内転を使えば長さの調節が出来る」とコーチに教わる。
そして最後のコーチの一言。
「今日はD0でしたよね」
なんだ、ちゃんと見てるんじゃん!
そして、
「きちんとしたスピンサーブを打っていれば最初のうちは腹筋が筋肉痛になるはずですよ」
翌日、ちゃんと筋肉痛になった。そこで、きちんと打てていることを再認識できた。こんなにうれしい痛みは初めてだった

1/20(土)
試合が雨で順延になってしまったため、9:30~のレッスンに参加することに。
今日の参加者は4人。
ショートラリー~ロングラリーへ。ここのメンバーは、みんな結構熱いのだが、それを内面に秘める人が多いので、僕ひとりでミスをして奇声を発したりはしているが、それさえ気にしなければ、テニスをする分にはいいメンバーなのである。

ロングラリーの後、サーブ練習へ

試合では何でD4本?
そんなサーブ練習の最中、Hコーチからの一言。
「のりさん、サーブ手打ちになっているから体全体を下から上に使って打ってみて」
言われるがまま、とりあえずやってみるのり。サーブに関しては人の意見は素直に聞き入れるのである

すると・・・ネットを越えたあたりでボールが急激に落ちる!
いや、落ちると言う表現は適切ではないかもしれない。
今までは重力に逆らわずにただ、落ちていく感じだったとすれば、今回のサーブは自分の意思を持って落としていけるという感じだ。
「いいじゃないですか」とHコーチ。そこで調子に乗るのり。確かに打ち出しは今までより高いが、ちゃんと落とせる。
これはいける!
次にダブルスゲーム形式。サーブからスタートしてリターン側が4点(D除いて)取ったら交代。
真っ先にサーブのポジションに入る。今までならば考えられなかった行動だ。
体全体サーブ(仮称)を打つ。やはりよく落ちる。そして入る。
最後に1ゲームのチャンピオンゲーム。
ここでも体全体サーブ(仮称)を打つ。やはりよく落ちる。そして入る。
今日はレッスン通してD0!
終了後、さらに補足。「腕の内転を使えば長さの調節が出来る」とコーチに教わる。
そして最後のコーチの一言。
「今日はD0でしたよね」
なんだ、ちゃんと見てるんじゃん!
そして、
「きちんとしたスピンサーブを打っていれば最初のうちは腹筋が筋肉痛になるはずですよ」
翌日、ちゃんと筋肉痛になった。そこで、きちんと打てていることを再認識できた。こんなにうれしい痛みは初めてだった
